クリエイティブ

KotoProcess!営業と企画による
トータルクリエイティブ

プロデュース力と
企画・デザイン力の融合で、
ターゲットにリーチし効果をもたらす

クリエイティブというのは“デザイナーの自己満足の場”でも、“クライアントの好みへの迎合”でもなく、目的を叶えるための重要な手段や要素の一つです。それは目的を持ったビジネスの場である以上、当たり前です。でもその当たり前を実現することはけっこう困難で、しかもクリエイティブの良し悪しは簡単に点数で計れるものではありません。

そのような前提のもとで、タカヨシではプロデューサーである営業、コンセプトを立てその方向に向けた制作進行管理を行うディレクター、デザインの実作業を担うデザイナーチームを組んで、お客様の課題解決に取り組みます。

左図下図のように目的を共有したメンバーが常に意見交換をしながら制作を行うことで、最初に述べた“クリエイティブの罠”に陥ることなく、精度の高いクリエイティブワークをご提供可能となります。また、より効果をもたらすご提案のために、お客様先での会議への参加小売店の店頭調査などさまざまな現場での情報収集を積極的に行います。

また近年はアイトラッキングシステムを用いたデザインの検証など、科学的かつ実証的なマーケティング手法の導入も行っています。コミュニケーション力感性論理的思考力を組み合せ、よりレベルの高いクリエイティブに取り組んでいるのです。

PICK UP ピックアップ コトプロセス

01 レルヒさん Lerch

日本にスキーが伝わって100周年のタイミングでタカヨシから生み出されたご当地キャラ「レルヒさん」。創設間もない「ゆるキャラグランプリ」で10位入賞をかすめ取るなど、先駆者利益をがっぽりいただいて、今ではゆるぎない新潟ナンバーワン(身長が)キャラクターです。

タカヨシではレルヒさんの企画、ポーズ制作、商標管理を行っておりますのでご用命の際はお気軽にお問い合わせください。新潟のためなら(だいたい)何でもやります。

a,b

c

a. レルヒさんバリエーション 
b. レルヒさん着ぐるみ
c. レルヒさんオフィシャルグッズ

レルヒさん誕生秘話はこちら

02 ブランドデザイン Brand design

商品や企業のブランドイメージを高めることは、継続的な販売や固定ファンの育成のために欠かせないプロセスです。
タカヨシは新潟有数の老舗ブランドからナショナルブランドまで多くのブランドデザインを手掛けています。
またそのブランドをパッケージやPRツールに展開する際のブランド管理支援により、ブランド価値の維持と向上に寄与します。

a. アンデスハム様
店舗のネーミングやディスプレイ、WEBサイトやカタログ、スタッフユニフォーム等をトータルブランディング。NADC年間グランプリ受賞作品。
b. 小嶋屋総本店様
新潟へぎそばの老舗、小嶋屋総本店様のリブランディング。
水車のモチーフと「ふのり(海藻)」のカラーリングでブランドを確立。

a

b

03 編集企画 Edited Sales

会社案内、学校案内、記念誌など、企業や団体のPR冊子の企画や取材、撮影やコピーライト、レイアウト、デザインなど、制作全般を承ります。
また広報誌やフリーペーパーなどの広報ツールの制作実績も多数。目的やターゲット、発行頻度にあわせて、最適な企画提案とクリエイティブにより、読者に響くメディア制作を実現いたします。

a. 会社案内 b. 学校案内 c. 広報誌

a,b,c

04 ITメディア IT Media

WEBだからこそ実現可能な表現やコトに最大限こだわった、作るだけでなく活きるWEBサイトを制作。目に見えるデザインだけでなく、ユーザーが使いやすいインターフェースやシステム構築も含め、ITを軸としたさまざまな提案をいたします。また近年はAR・VR技術を活かしたソリューションも増えてきています。

a. 新潟大学医歯学総合病院様
b. ワーナー・ブラザース様
c. 佐渡汽船様
オリジナルのARアプリを用いた船内イベントも実施

コトポケット! ARアプリで観光PR

a,b,c

05 アイトラッキングシステム Eye Tracking System

被験者の目の動きを録画して調査分析し、ユーザーがどんな視線で対象物を見ているのかを知ることで、より効果の出るデザイン制作や商品陳列に活かします。
従来は個人の感性や好みに左右されがちだったクリエイティブに対し、科学的、実証的にアプローチできる新しいソリューションです。

a. メガネ型カメラで被験者の視線を録画
b. 視線の動きをビジュアル化し、分析します

コトポケット!
アイトラッキングシステムを利用で
科学的マーケティング

a,b

Koto Process! コトを生み出す仕組みとプロセス

  • CONTACT お問い合わせ
  • ACCESS アクセス
  • Nキャラネット
  • アルビレックス新潟
  • 広報誌ふうど